<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom">
    <title>Kitty White</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://creation-station.com/" />
    <link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://creation-station.com/atom.xml" />
    <id>tag:creation-station.com,2009-03-27://1</id>
    <updated>2010-06-13T01:36:49Z</updated>
    <subtitle>いくつになってもサンリオが好きな人のブログ</subtitle>

<entry>
    <title>最近きになる事　その５</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://creation-station.com/2010/08/post-27.html" />
    <id>tag:creation-station.com,2010://1.128</id>
    <summary>★韓国・ウォンの歴史１９６６年の資本収支は１億ドルの黒字であったが、これは主とし...</summary>
    </mt:EntryTags></mt:EntryIfTagged>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://creation-station.com/">
        <![CDATA[★韓国・ウォンの歴史<br />１９６６年の資本収支は１億ドルの黒字であったが、これは主として民間の長期資本の導入によるものでした。<br /><br />このような国際収支状況からみて、６０年代の中頃におけるウォンは弱い通貨であり、切下げを繰り返したのも当然のことといえるでしょう。<br /><br />しかしながら、１９７６年の国際収支からみて、ウォンはむしろ強い通貨となったと判断されます。<br /><br />この年に経常収支の均衡を達成したからです。<br /><br />その最大の理由は、輸出の急増による貿易収支の改善がすすんだことでした。<br /><br /> ]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>最近きになる事　その４</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://creation-station.com/2010/07/post-26.html" />
    <id>tag:creation-station.com,2010://1.127</id>
    <summary>★韓国・ウォンの歴史具体的な数字で見てみましょう。１９６６年になっても、輸出は２...</summary>
    </mt:EntryTags></mt:EntryIfTagged>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://creation-station.com/">
        <![CDATA[★韓国・ウォンの歴史<br /><br />具体的な数字で見てみましょう。<br /><br />１９６６年になっても、輸出は２億５０００万ドルにすぎず、経常支払の３５%を賄いうるだけでした。<br /><br />もっとも、この時期においては、アメリカが韓国に多額の軍事援助を与えていました。<br /><br />そこで、政府サービス勘定の受取りは、１億３６００万ドルであり輸出の５割に達しました。<br /><br />しかし、これを加えても経常支払の５５%にしかなりません。<br /><br />貿易収支の大幅赤字を補う第２の項目は移転収支であり、これも外国政府からの援助、民間部門の移民送金などで約２億ドルの黒字でした。<br /><br />そこで、外資の導入で国際収支の均衡を図るしかなかったのです。<br /><br /> ]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>最近きになる事　その３</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://creation-station.com/2010/07/post-25.html" />
    <id>tag:creation-station.com,2010://1.126</id>
    <summary>★韓国・ウォンの歴史ウォンの為替相場の下落は、６０年代に入っても続き、１９６１年...</summary>
    </mt:EntryTags></mt:EntryIfTagged>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://creation-station.com/">
        <![CDATA[★韓国・ウォンの歴史<br /><br />ウォンの為替相場の下落は、６０年代に入っても続き、１９６１年１月１日に１ドル＝１００ウォンであったレートが、１９６９年１１月には３０４ウォンとなっているから、この期間に３分の１に切下げられたことになります。<br /><br />なによりも、輸入にくらぺて、輸出がすくなかったので、ウォンは常に切下げをよぎなくされたのですが、外資の導入がなかったら、ウォンはもっと大幅に切下げられたでしょう。<br /><br />外資は韓国経済の工業化のために必要であったばかりでなく、７０年代の前半までの時期において、国際収支の均衡を保つうえで必要でした。<br /><br /> ]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>最近きになる事　その２</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://creation-station.com/2010/06/post-24.html" />
    <id>tag:creation-station.com,2010://1.125</id>
    <summary>★韓国・ウォンの歴史通貨量は１９５０年６月の６６９億ウォンから、１９５３年２月に...</summary>
    </mt:EntryTags></mt:EntryIfTagged>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://creation-station.com/">
        <![CDATA[★韓国・ウォンの歴史<br /><br />通貨量は１９５０年６月の６６９億ウォンから、１９５３年２月には１兆５１０億ウォンに急膨脹しました。<br /><br />ウォンの洪水で韓国が押し流されそうになったのを見て、韓国政府は思い切った通貨措置を断行しました。<br /><br />１００対１の割合で、新ウォンに切り換えることによって通貨量の縮小を図りました。<br /><br />その後もインフレは続き、１２月１５日に１ドル＝1１８ウォンという交換レートを設定しました。<br /><br />インフレにむしばまれ、大幅な貿易収支赤字に悩まされていたウォンの歩みは、みじめな減価と切下げの歴史でした。<br /><br /> ]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>最近きになる事　その１</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://creation-station.com/2010/06/post-23.html" />
    <id>tag:creation-station.com,2010://1.124</id>
    <summary>★韓国・ウォンの歴史今にして思うと、ウォンはその誕生直後において荒波のなかに身を...</summary>
    </mt:EntryTags></mt:EntryIfTagged>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://creation-station.com/">
        <![CDATA[★韓国・ウォンの歴史<br /><br />今にして思うと、ウォンはその誕生直後において荒波のなかに身を投じたことは、今日の強いウォンに成長するための試練であったかもしれません。<br /><br />第２次大戦後政治的に独立したものの経済は混乱状態にあり、アメリカの援助でやっと経済自立に向かってスタートを開始しました。<br /><br />しかしながら、まだ混乱を脱しないうちに朝鮮動乱にまきこまれました。<br /><br />１９５０年のことです。<br /><br />戦争は戦需の拡大によって通貨の膨脹をもたらすのが常ですが、韓国でも例外ではありませんでした。<br /><br /> ]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>映画レビューその２</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://creation-station.com/2010/05/post-22.html" />
    <id>tag:creation-station.com,2010://1.91</id>
    <summary>湾岸戦争が起きる直前に作られたこの映画は、民主主義国アメリカが、&quot;狂信の国イラン...</summary>
    </mt:EntryTags></mt:EntryIfTagged>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://creation-station.com/">
        <![CDATA[<p>湾岸戦争が起きる直前に作られたこの映画は、民主主義国アメリカが、"狂信の国イラン"告発と見ることもできるが、監督のブライアン・ギルバートは、この作品の主題を「ごく当たり前のアメリカ人女性が、自分の内に眠っていた偉大な力を発見していく点にある」と語っている。</p>

<p>監督はロンドンのナショナル・フィルム・スクール出身で、「バイス・パーサボクとパパの大逆転」（Ｖ）のブライアン・ギルバート。</p>

<p>男尊女卑や人権無視に甘んじては生きられないと、死刑につながる密出国の道を選ぶ決心をした女性の存在が、何よりも胸にこたえる。 </p>

<p>製作は「ナイト・アンド・ザ・シティ」のハーリー・Ｊ・アフランドとメアリー・ジェーン・アフランド、脚本はテレビ出身のデイヴィッド・Ｗ・リンテルズ、撮影は「広告業界で成功する方法」のピーター・ハナン、音楽は「愛がこわれるとき」のジェリー・ゴールドスミスが担当。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>映画レビュー</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://creation-station.com/2010/05/post-21.html" />
    <id>tag:creation-station.com,2010://1.90</id>
    <summary>一九九〇年/アメリカ　「星の流れる果て」 時代は一九八四年から八六年。 イランで...</summary>
    </mt:EntryTags></mt:EntryIfTagged>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://creation-station.com/">
        <![CDATA[<p>一九九〇年/アメリカ　「星の流れる果て」</p>

<p><br />
時代は一九八四年から八六年。<br />
イランでは七九年にホメイニ革命政府がイスラム共和国を成立させ、民族意識が強まる中、八〇年からイラクとの全面戦争に突入していた。</p>

<p>革命のシンボル的存在として、ホメイニは最高指導者に就任し、10余年にわたって正教一致の強硬な政治を展開した。</p>

<p>自分の意志に反して、イランから出国できなくなった平凡なアメリカ人主婦が、娘と共に国外脱出するまでを描いた人間ドラマ。</p>

<p>アメリカ・ミシガン州に住むベティとムーディ夫婦は結婚して七年、五歳になる娘もある。<br />
ムーディはイラン人の医師で、アメリカに渡って二十年になるが、医師仲間からも人種差別のいやがらせを受けている。<br />
そんな折、イランにいる姉から電話があり、ムーディは帰郷の衝動にかられる。</p>

<p>危険な国へ娘を伴うのをしぶるベティを、二週間の里帰りだとだまし、テヘランに飛ぶ。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>大好きな映画その２</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://creation-station.com/2010/04/post-20.html" />
    <id>tag:creation-station.com,2010://1.89</id>
    <summary>セックスなど蚊に刺されたようなものとローズは思っているのだが、セクシーな態度に男...</summary>
    </mt:EntryTags></mt:EntryIfTagged>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://creation-station.com/">
        <![CDATA[<p>セックスなど蚊に刺されたようなものとローズは思っているのだが、セクシーな態度に男たちは性欲過多な女だと思っている。</p>

<p>ヒリアー氏も、ローズを診た医者も閉口し、ローズは淫乱症だからと子宮や卵巣の摘出手術をしようとする。<br />
ヒリアー夫人が激怒しヒリアー氏も非を認める。彼女はウィルキーと離婚した後何度か結婚と離婚を繰り返し、しかし最後の25年間は、幸せに落ちついた暮らしを送ったということをバディは知るのだった。</p>

<p>監督は「天才アカデミー」のマーサ・クーリッジ、カルダー・ウィリンガムの原作(邦訳・扶桑社刊)をもとに彼自身が脚色、製作は「ダイ・ハード2」の監督レニー・ハーリン、エグゼクティヴ・プロデューサーはマリオ・カサールとエドガー・J・シェリック、撮影はジョニー・E・サイエン、音楽は「グリフターズ 詐欺師たち」のエルマー・バーンステインが担当。</p>

<p>思春期の長男に「女の子はセックスじゃなくて、愛を求めているのよ」と言い聞かせるローズの言葉が切実だ。 </p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>大好きな映画その１</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://creation-station.com/2010/04/post-19.html" />
    <id>tag:creation-station.com,2010://1.88</id>
    <summary>ランブリング・ローズ 幼時に父親から性暴力を受け、売春宿にいた過去をもつ娘の話。...</summary>
    </mt:EntryTags></mt:EntryIfTagged>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://creation-station.com/">
        <![CDATA[<p>ランブリング・ローズ</p>

<p>幼時に父親から性暴力を受け、売春宿にいた過去をもつ娘の話。</p>

<p>1935年8月、封建的な気風の残るジョージア州。</p>

<p>古いしきたりにとらわれずに暮らそうとするヒリアー一家のもとに、ローズ（ローラ・ダーン）という田舎娘がお手伝いとして、また長男のバディ（ルーカス・ハース）を始めとする3人の子供たちの遊び相手として雇われてやって来た。</p>

<p>ローズは優しく受けいれてくれる人たちに弱く、ことに誉め言葉をかけられると愛されたと思い込む性癖があった。</p>

<p>この作品は、第５回東京国際映画祭の一部門「カネボウ国際女性映画週間」に上映された、8か国11本の映画の一つである。 </p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>名画レビューその２</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://creation-station.com/2010/03/post-18.html" />
    <id>tag:creation-station.com,2010://1.87</id>
    <summary>男の恋とは、自分の思いを強引に押し進めることでしかないのか、イールの言動はまこと...</summary>
    </mt:EntryTags></mt:EntryIfTagged>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://creation-station.com/">
        <![CDATA[<p>男の恋とは、自分の思いを強引に押し進めることでしかないのか、イールの言動はまことに一方的だ。</p>

<p>「髪結いの亭主」のパトリス・ルコントが、ジョルジュ・シムノンの原作『イール氏の犯罪』（邦題『仕立て屋の恋』ハヤカワ文庫刊）をもとに監督・脚本を手がけたもので、製作順としては「髪結いの亭主」の前作。</p>

<p>アリスが考えているのは殺人を犯したエミールのことだけだ。</p>

<p>だからアリスの思いをないがしろにするイールのおめでたさを、アリスは利用する気になったのだろう。</p>

<p>極端にきれい好きで孤独なイールは近所の人々からは嫌われており、売春宿に通い、ボーリング場で抜群の腕を披露することを習慣としていたが、そんな生活に変化が起きていた。 </p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>名画レビューその１</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://creation-station.com/2010/02/post-17.html" />
    <id>tag:creation-station.com,2010://1.86</id>
    <summary>キティーの話ばかりでなく、少しづつ日常や趣味の話も入れていきたいと思います。 一...</summary>
    </mt:EntryTags></mt:EntryIfTagged>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://creation-station.com/">
        <![CDATA[<p>キティーの話ばかりでなく、少しづつ日常や趣味の話も入れていきたいと思います。</p>

<p><br />
一九八九年/フランス</p>

<p>バトリス・ルコント監督が男の夢を描いた「髪結いの亭主」の、三年前に作られた「仕立て屋の恋」は、男の一面を際立てて見せてくれて、おもしろかった。</p>

<p>流行作家として売り出した作者が、既成のミステリーの枠から出て新しい可能性を探ろうとした作品の一つとして批評家には位置付けられているようです。</p>

<p>メグレ警部シリーズで知られる・ショルジュ・シムノンの『イール氏の婚約』という小説が原作だ。３３年という年は、ヒトラーのナチスがドイツで政権をとり、日独が国際連盟を脱退した年でもあります。</p>

<p>いつも無表情な中年男のイールは、近くの空地で殺された娘の犯人容疑で刑事につきまとわれている。が、独り暮しのイールは、向かいの部屋のアリスという娘を灯りを消した自分の部屋から夜ごと眺めるうち、恋のとりことなる。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>ポムポムプリン</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://creation-station.com/2010/01/post-16.html" />
    <id>tag:creation-station.com,2010://1.78</id>
    <summary>  本名は「プリン」。お散歩が好きなゴールデン・レトリバー。 誕生日  	4月1...</summary>
    </mt:EntryTags></mt:EntryIfTagged>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://creation-station.com/">
        <![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="17.jpg" src="http://creation-station.com/images/17.jpg" width="355" height="283" class="mt-image-none" style="" /></span> <br />
本名は「プリン」。お散歩が好きなゴールデン・レトリバー。</p>

<p><br />
誕生日  	4月16日のおてんきいい日<br />
住んでいるところ 	飼い主のお姉さんのお家の玄関にある、プリン用のバスケット。</p>

<p><br />
「いちご新聞」の1997年の「サンリオキャラクター大賞」第一位を獲得したキャラクターでもあります。<br />
どこかで見たことがある、という人もいるのでは？</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>いちごの王さま</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://creation-station.com/2009/12/post-15.html" />
    <id>tag:creation-station.com,2009://1.72</id>
    <summary>  平和で美しい、いちご王国の王さま。いつも友情や平和のことを考えて、 みんなに...</summary>
    </mt:EntryTags></mt:EntryIfTagged>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://creation-station.com/">
        <![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="16.jpg" src="http://creation-station.com/images/16.jpg" width="380" height="362" class="mt-image-none" style="" /></span> <br />
平和で美しい、いちご王国の王さま。いつも友情や平和のことを考えて、<br />
みんなにメッセージをおくっている。7にんのエンジェルたちは、個性派（こせいは）ぞろい。</p>

<p><br />
いちごの王さまのメッセージが一冊の本になっています。<br />
サンリオの社長のニックネームでもあるらしい。<br />
博多のあまおうのキャラクターにもなっています。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>おさるのもんきち</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://creation-station.com/2009/11/post-14.html" />
    <id>tag:creation-station.com,2009://1.67</id>
    <summary>  本名はおやまのもんきち。 日本のいなかのひくいお山に生まれました。 性格は楽...</summary>
    </mt:EntryTags></mt:EntryIfTagged>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://creation-station.com/">
        <![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="15.jpg" src="http://creation-station.com/images/15.jpg" width="348" height="289" class="mt-image-none" style="" /></span> <br />
本名はおやまのもんきち。<br />
日本のいなかのひくいお山に生まれました。<br />
性格は楽天家で1度のせるととまらないところも。</p>

<p>特技はバナナの早食い。<br />
まっかっかのおしりは正統な日本ざるの証拠！</p>

<p><br />
本当はおやまのもんきちというのは知らなかったです。<br />
どっかでこのキャラクターも見たことがあります。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>ウメ屋雑貨店</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://creation-station.com/2009/10/post-13.html" />
    <id>tag:creation-station.com,2009://1.62</id>
    <summary>  雑貨店を開いていて、いつも茶飲み友だちや子どもたちでいっぱい！ てまり・お手...</summary>
    </mt:EntryTags></mt:EntryIfTagged>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://creation-station.com/">
        <![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="14.jpg" src="http://creation-station.com/images/14.jpg" width="380" height="362" class="mt-image-none" style="" /></span> <br />
雑貨店を開いていて、いつも茶飲み友だちや子どもたちでいっぱい！<br />
てまり・お手玉・おはじきが得意な、やさしいおばあちゃん。</p>

<p></p>

<p>「おばあちゃんの知恵袋」がたくさん載っているノートを持っていたなぁ。<br />
今でも役に立つ知恵がいっぱい。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

</feed>
